お知らせ

令和8年度 ラーケーションについて

 

令和8年度のラーケーションは5月1日から取得可能です。

詳しくはをこちらをご覧ください。

お知らせ

電話交換機の更新及び音声ガイダンスの導入について

令和8 年2 月16 日(月)より、電話交換設備の更新に伴い、「自動音声案内システム」による電話対応へ変更いたします。

自動音声ガイダンスに沿ってご希望の部署番号を選択することで、直接担当学年等へつながります。

なお、担当部署が不明な場合は、従前どおり事務室で応対いたします。

詳細はこちらをご確認ください。

新着
2026.04.07 入学式が行われました   令和8年4月7日(火)入学式が挙行され、新入生160名が新たな一歩を踏み出しました。 新入生の皆さん、保護者の皆様、ご入学誠におめでとうございます。   期待と不安に胸を抱いた新入生を迎え、学校全体がパッと明るい活気に包まれました。 これから竜ヶ崎二高で過ごす時間が、皆さんにとっての一生の宝物になるよう、教職員一同ともに歩んでいきたいと考えています。
2026.03.27 【職員研修】生成AI活用研修を実施しました  教員のAIリテラシー向上と校務効率化を目的とした実技研修を実施しました。今回は、Googleの生成AI「Gemini」および「NotebookLM」を活用し、教材作成のアイディア出しや資料の整理・分析にAIをどう活用できるかを具体的に検討しました。最新技術との協働により事務作業を効率化し、「生徒一人ひとりと向き合う時間」をより一層確保することを目指してまいります。
2026.03.29 令和7年度 第2回街歩き 街歩きが3月29日(日)に開催され、本校生徒と本校の卒業生が運営スタッフとして参加しました。受付や誘導、歴史や史跡の説明など緊張しながらも参加者の皆様をおもてなししました。竜ヶ崎鉄道に乗車し、入地駅で下車そこからは来迎院多宝塔や馴馬城跡を巡り、歴史民俗資料館で「竜鉄」について説明をいただき、4号機関車の前で記念写真も撮りました。とても楽しく、充実した街歩きでした。
2026.02.17 美術部生徒が地域協働で味噌のパッケージデザイン 利根町の齊藤ファームが無農薬で栽培した「和の米」を、つくば市の井上麹店が天然醸造で味噌に仕上げ、本校美術部の生徒がパッケージのキャラクターをデザイン、取手市の石山宣伝研究所がトータルデザインを手がけた新商品「和の米糀味噌」が完成しました。2月17日には、つくば市長へ表敬訪問し、本校生徒はデザインについての思いを説明しました。
2026.03.16商業科 「気になるCMを徹底分析!」の発表会を実施しました 令和8年3月16日(月)に、商業科2年生の授業において、「CMの分析」をテーマにしたプレゼンテーション発表会を行いました。 今回の授業の目的は、私たちが日常的に目にしている広告の裏側にある「企業の戦略」を読み解くことです。 生徒一人ひとりが、「今、最も気になるCM」を1つ選び、〈選定理由〉〈ターゲット〉〈コンセプト〉〈工夫と効果〉という4つの視点から深く分析を進めました。 商業科らしい専門的な視点でビジネスを捉える貴重な機会となりました。
2026.02.21商業科 「りゅうがさき市民活動フェア」にて展示を行いました 先日開催された「りゅうがさき市民活動フェア」に展示部門として参加しました。 今回の展示では、日頃の授業の取り組みや、地域社会とのつながりについてまとめ、ご紹介させていただきました。 展示物を通じて、「商業科ってこんなに面白い挑戦をしているんだ」という魅力が少しでも伝われば嬉しいです。 ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。これからも商業科の学びを地域の皆様に知っていただけるよう、様々な形で発信を続けてまいります。
2026.03.16商業科 「気になるCMを徹底分析!」の発表会を実施しました 令和8年3月16日(月)に、商業科2年生の授業において、「CMの分析」をテーマにしたプレゼンテーション発表会を行いました。 今回の授業の目的は、私たちが日常的に目にしている広告の裏側にある「企業の戦略」を読み解くことです。 生徒一人ひとりが、「今、最も気になるCM」を1つ選び、〈選定理由〉〈ターゲット〉〈コンセプト〉〈工夫と効果〉という4つの視点から深く分析を進めました。 商業科らしい専門的な視点でビジネスを捉える貴重な機会となりました。
2026.02.21商業科 「りゅうがさき市民活動フェア」にて展示を行いました 先日開催された「りゅうがさき市民活動フェア」に展示部門として参加しました。 今回の展示では、日頃の授業の取り組みや、地域社会とのつながりについてまとめ、ご紹介させていただきました。 展示物を通じて、「商業科ってこんなに面白い挑戦をしているんだ」という魅力が少しでも伝われば嬉しいです。 ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。これからも商業科の学びを地域の皆様に知っていただけるよう、様々な形で発信を続けてまいります。